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理事長 天笠の地域経済への貢献が栄誉に
一般財団法人 国際ZEB推進機構は、このたび当団体 理事長 天笠 が、商工会議所における長年にわたる活動と地域への貢献が評価され、藍綬褒章を受章したことをご報告いたします。
藍綬褒章は、公益のために尽力し、社会や地域の発展に寄与した功績が認められた方に授与される栄誉です。理事長・天笠は、商工会議所での活動を通じて、地域企業の支援、組織運営、人材育成、関係機関との連携などに継続して取り組み、地域経済の活性化に貢献してまいりました。
当団体は、ZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の普及を通じて、脱炭素と建物の価値向上、そして地域の持続可能な成長に寄与することを使命としています。今回の受章は、理事長個人の功績であると同時に、「地球に寄り添い、社会に役立つ取り組みを積み重ねる」という当団体の姿勢そのものが評価されたものだと受け止めております。
今後も国際ZEB推進機構は、行政・企業・専門家の皆さまと連携しながら、ZEBの推進、情報発信、人材育成、地域の脱炭素化支援を一層加速してまいります。
引き続き、皆さまの温かいご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
